レッスン場所

新宿教室:新宿オトレン

使用ピアノは全てグランドピアノ・アップライトピアノが選べます。

〒160-0022 東京都新宿区新宿2-14-6 2階

都営新宿線・副都心線・丸ノ内線「新宿三丁目」駅C8出口から徒歩3分
①地下鉄の駅の改札を出たらC8出口の表示を目指しお進み下さい。
②地下通路の突き当りにある「ビックスビル」という建物の中にお入り下さい。
③ビックスビルの中のエスカレーターを上りきった正面の自動ドアから外へ出ます。
④出てすぐの左の脇道に入ります。
⑤歩道に出たら左折して、駐車場を左手に直進します。
⑥東京三協信用金庫を通過し、その先にある横断歩道を渡ります。
⑦道を挟んで右手側にはローソンが見えてきました。
⑧ローソンの向かいの第二早川屋ビルの2Fがオトレンの受付です。

ャンソンコースは新宿教室のみ
新宿教室では全てのコース受講が可能!
ピアノ部屋が豊富
  ルート案内

 

レッスンコース

コースごとプロの講師が違う!より専門的なレッスンを!

クラシックピアノコース
ピアノの基本となるクラシック!バッハなどのバロック古典からロマン派のショパンなど、幅広く有名曲にふれてみませんか?広いホールでの発表会では音の広がりに感動すること間違いありません!

ジャズピアノコース
ジャズ理論と、ジャズ独自のスウィングの取り方、もちろんピアノの弾き方もレッスンします!有名曲から始めるのも良し!まずはジャズ理論をしっかり習得するところからでも🎵いずれは他の楽器とセッションできるようにレッスンしていきましょう!

ポピュラーピアノコース
まずはコードのお勉強から始めていきましょう!たくさん種類はありますが規則性を見つけて覚えていけば大丈夫!コードを見ながら自分独自のアレンジでピアノが弾けたら、こんな素敵なことはありません!お好きな曲を選んでチャレンジしていきましょう!

子供のための特別レッスン:ピアノコース
今だから習得できる絶対音感!そしてピアノを弾くということはリズムトレーニングや表現の様々な方法を一緒にレッスン!当教室ではお子様でも1時間レッスンです。弾くだけではなくレッスン内容はリトミックも含む充実した内容です。是非、体験レッスンでお子様と講師の相性確認からどうぞ♪

音大・音高受験対策コース
ご希望の音楽大学・音楽高校出身講師が選べます。当教室では一流音楽大学出身講師が多く在籍しています。専任講師と今からの受験対策はしっかり話し合って合格の道をつかんでいきましょう!

大人の生徒様へ

始めたいと思った時が始め時!子供ではないから音楽が身につかないなんて、そんなことは絶対ありません!

ピアノ演奏
大人になってから始めるメリット
 音楽には先ずは楽譜が付きものです。これはとても簡単な理論でできていますが、実は残念なことにお子様が一番億劫に思ってしまうポイントでもあります。
大人ではもちろん読譜の習得は難しいものではありません。
 特にジャズピアノやポップスピアノはピアノを弾くテクニックと一緒に音楽理論のお勉強があります。これは作曲の基礎となるものでもあり、難しいものです。
お子様には理解することがとても難しい領域です。
音楽理論を学んで即興アドリブ演奏や、コード弾きをかっこよく演奏してみましょう!

ピアノが弾けることの魅力

 楽器の王様!ピアノ🎵楽器の中でも音域が広く、一つでオーケストラの代わりにもなる楽器です。
独奏でかっこよくショパンや坂本龍一さんの曲弾けるのも人気ですが、弾き語りができるのもピアノの魅力の一つです!
好きな曲を歌いながらそして伴奏は自分でピアノを弾きながら!お友達も驚かれること間違いなし!です。

レッスン料金

月1回 5,500円 5,500円
月2回 4,500円 9,000
月3回 4,300円 12,900
月4回 3,600円 14,400

子供のための特別レッスン(4歳以上)・1時間レッスン                                      

月1回 4,000円 4,000円
月2回 3,000円 6,000
月3回 2,800円 8,400
月4回 2,500円 10,000

ご自宅への出張レッスン

一時間 5,000円
レッスン料金込。その他交通費等はいただきません。

お試しレッスン(単発レッスン)

1回 6,000円 6,000円
3回 5,000円 15,000
5回 4,500円 22,500


全て税抜き表示。
その他、スタジオ代が生じる場合がございます。
お気軽にお問い合わせください。

レッスン時間

スタジオにより異なりますが 10時から22時が一般的です。

レッスン開始までの流れ

先ずは体験レッスン!お申込みはこちらから

   

体験レッスン後、

 

初回レッスン日程は直接、講師と調整可能。メールでご相談いただく生徒様が一番多いです。

   

レッスン室は講師が手配するので初回はレッスン室で先生と待ち合わせ!

   

次回以降も先生と直接予定を調整可能。

レッスン振替もOK! 月ごとのレッスン回数変更もOK!

どうしてものお仕事で、レッスンがいけなくなってしまった・・・!
でも大丈夫!レッスン回数を無駄にしない仕組みがあります。
「固定」「フレックス」どちらでも、その月に受けられなかったレッスンを翌月に繰越可能。
月によってレッスン回数も変更可能。レッスンを無駄にしてしまう心配がありません!

プルメリア音楽教室 講師陣の特徴

音楽のジャンル(クラシック、ジャズ、ポップス)に合わせて講師陣は専門的に分かれています。
国内外の一流音楽大学出身講師が多数所属しています。また現役演奏家でもある講師陣のレッスンで最短で上達するレッスン内容です!

生徒様のお声

40代・女性  台東区在住   齊藤様

私は子供の頃に多少ピアノを習っていた程度で、レベルとしてはほとんど初心者。でも、ショパンのバラードがどうしても弾きたいと思い、音楽教室を探していました。そこで足を運んだのが、ここの教室の無料体験ピアノレッスンです。

無料の体験レッスンでどんなことを教えてくれるのだろう? またエチュードの繰り返しかな? そんな不安は、先生の「まずはピアノを弾く喜びを思い出しましょう」という言葉で消えてしまいました。確かに基礎の反復練習は大切。でも、音楽を楽しむ気持ちがなければモチベーションも続かないし、何よりピアノレッスンを受ける意味がないということを教えてもらえた気がします。

それと、先生がさらっと弾いてくれたピアノの音にはちょっと感動してしまいました。さすが現役の演奏家さんですね。そこまで広いとは言えないレッスンルームに、美しい旋律と和音が本当にキレイに響き渡って・・・技術というよりも、心のこもったタッチが奏でる音に、心底「素晴らしい!」と感じました。

今は、今月からプルメリアミュージックスクールさんに通うための準備をはじめています。あまり高くはないけどサイレントピアノの購入もすませました。

仕事が忙しくて思うように時間が取れないのですが、営業時間が長いからなんとかスケジュールは大丈夫そう。レッスンの回数も自分で決められるので、とても気が楽です。

これから先生に教えてもらいながら、楽しいピアノレッスンが受けられればと思います。私も練習を頑張っていきたいと思います!

7歳(小学1年)・男児    墨田区在住    山本様

子供が男の子でしたが、母親の私がどうしてもピアノを習わせたく、いくつかの音楽教室の体験レッスンを回っていました。大手さんではグループレッスンのことろもあり、どうしても他のお子さんがいると遊びだしたり集中力が続かないこともありました。
また他の教室ではほとんどが30分間のレッスンなので息子には丁度よかったのですが、最後にきたこちらのプルメリアさんでは、子どもなのに1時間のレッスンとのことで不安がありました。
ずっとピアノの椅子に座っていられるかどうか…
しかし先生からはピアノを弾くためにリズムトレーニングや、音感トレーニング、楽譜の読み方など、たくさん盛り込んであるレッスン内容を見せてもらい、それが遊び感覚で楽しめる内容のこともあり
息子は全部に興味を持って取り組んでいたことに驚きました。
弾かせようという私の気持ちとは別に自然とピアノに向かわせてくれる先生のテクニックが素晴らしかったです。
まだ家での練習は定着していませんが、レッスンが1時間あるので、徐々にでいいかなと思っています。
息子の興味を上手く引き出してくれたことが、さすがだと思いました!

ピアノ講師紹介

反保 沙季 ( たんぽ さき )

北海道札幌市出身。2歳半よりピアノをはじめる。
第62回全日本学生音楽コンクール北海道大会高校の部第3位。MusicStudioCコンサート形式オーディション第24回音楽賞、第25回音楽賞及びことのは賞、第27回音楽賞・ジャスミン賞及び音の輪賞。第18回ペトロフピアノコンクール大学・一般部門第2位。第1回デザイン国際ピアノコンクール一般の部第3位。第15回北海道ショパン学生ピアノコンクール中学生の部金賞及び遠藤賞。第72回東京国際芸術協会新人オーディションにて奨励賞。平成29年度札幌市民芸術祭新人音楽会にて大賞など数々のコンクールにて入賞。
第37回インターナショナルジュニアオリジナルコンサートinBunkamura出演。2018年秋、札幌文化芸術交流センターSCARTSにて開催されたまちなかお昼のおんがくかいの杮落とし公演に出演。音楽と美術の融合や、子供向けなど社会福祉におけるクラシック音楽の発展を目指した自主企画コンサートも行っている。
これまでにピアノを佐藤睦美、石田敏明、田代慎之介の各氏に、作曲を小島佳男、土田英介の各氏に、室内楽を松原勝也、市坪俊彦、伊藤恵、有森博、津田裕也の各氏に、ピアノデュオを角野裕氏に、即興を平野公崇氏の元で研鑽を積む。
ディーナ・ヨッフェ、ヴェロニク・ボンヌカーズ、クリスチャン・イヴァルディ、ジャック・ルヴィエ各氏のレッスンを受講。
東京藝術大学音楽学部器楽科を経て同大学院修士課程を修了。在学中に藝大生による木曜コンサート~室内楽~に選抜。修士課程学位審査会にて、カワイ表参道ジョイントコンサート出演者に選抜される。
自らの演奏活動の他、後進の指導にも力を注いでいる。

志村 真梨子 ( しむら まりこ )

東京都出身。桐朋学園音楽学部ピアノ科卒業。
第58回鎌倉市学生音楽コンクール奨励賞。第1回全日本全楽器音楽コンクール全国大会入賞。第9回横浜国際音楽コンクール室内楽一般の部第3位。第9回長江杯国際音楽コンクール第4位。第34回及川音楽事務所室内楽部門において最優秀新人賞、伴奏部門において優秀賞受賞。2016年草津国際音楽アカデミーにて岡田博美氏のマスタークラスを受け選抜コンサートに出演。清泉女学院OGオーケストラにてピアノ協奏曲でソリストとして共演。
これまでに岩男潤子、罍真希子、谷口直子、辛島伃緒子、山田富士子の各氏に師事、室内楽を小森谷泉、加藤真一郎、石島正博、練木繁夫、鈴木良昭、竹内啓子の各氏に師事。コレペティトゥアを服部容子氏に師事。井上道義氏の指揮によるドン・ジョヴァンニプロジェクトに参加。

前廣 薫 ( まえひろ かおる )

桐朋学園大学音楽学部ピアノ専攻及び、オーストリアウィーン国立音楽大学卒業。
ウィーンエアバーザール、シュタイアーアルテステアターにてソロリサイタルを行う。KAWAIクラシックオーディションにて審査員一致の最優秀賞受賞。
サントリーホールにて記念演奏会出演。
相模原文化財団主催によるソロリサイタル、大倉山記念館にてソロリサイタル開催。
日墺文化協会主催コンサート、自治体主催の演奏会等他多数出演。
フィンランドクフモ音楽祭、フランスクールシュベール音楽祭参加。
第38回ピティナピアノコンペティションA2カテゴリ全国決勝大会入選。
ソロ活動の他、管楽器、弦楽器、声楽等とのアンサンブルや伴奏、また後進の指導にもあたっている。及川音楽事務所所属。ピティナ演奏会員。大和市音楽家協会会員。これまで田中麗子、迫昭嘉、田近完、J・ディヒラー、A・イエンナー、レフ・ヴラセンコ。室内楽及び伴奏法を白石隆生の各氏に師事。

小鹿 明子 ( こじか あきこ )

5歳よりピアノを始め、渡米後アーカンソー中央大学にて心理学、ピアノ演奏学位取得、インディアナ大学ブルーミントン校大学院にてピアノ演奏修士取得、パフォーマーディプロマ全過程終了。
2003年アーカンソー中央大学ピアノコンクール栄誉賞、2004年同大学ピアノコンクール優勝、同大学音楽コンクールにて2台ピアノ演奏にて3位獲得。2005年アーカンソー中央大学にてプレジデンシャルスカラシップ、2006年インディアナ大学にてフルスカラシップ獲得。首都リトルロックにて室内管弦楽チェンバロ演奏、 Music Teacher’s National Association南部大会にて数々の伴奏を経験、インディアナ大学にて伴奏者として多くの楽器奏者とのリサイタルを経験。2005年から2012年までアーカンソー州ルーテル教会専属オルガン奏者、2011年から2012年までメソディスト教会専属オルガン奏者、2015年から2016年までシアトルマグノリアユナイテッドメソディスト教会にて専属ピアノ奏者、2014年インディアナ大学ヤングピアノプログラムにてピアノ指導、同年インディアナ大学バレエ学部の専属ピアニストを経験後、ワシントン州べレビュー音楽教室にて指導、自身の教室ピアノハーモニーを経営し多くの生徒の指導にあたり幅広い年齢層のレッスンを受け持つ。ピアノをカールアンソニー、ニールラットマン、練木茂雄、練木玲子、デービットコレバー、伴奏を飯沼千温、チェンバロをエリザベスライト、室内楽をケイキム、キョンアヨウに師事。

日下 美穂 ( くさか みほ )

3歳よりピアノを始める。桐朋学園大学卒業。

第20回ピティナ・ピアノコンペティション全国大会第2位。
映画「シャイン」のプロモーションTVに出演。
東京芸術大学オーケストラと共演。
2009年イギリス・ドイツでの演奏会に出演。
2010年2台ピアノのコンサートを行う。2012年オーストリアでの演奏会に出演。
第14回ローゼンストック国際ピアノコンクール奨励賞。2014年・2015年と、ドイツ国立シュトゥットガルト音楽大学にてHans-Peter Stenzl氏のマスターコース受講。

これまでにピアノを渡部由紀子、加藤智子、村上弦一郎の各氏に師事。室内楽を斎木隆氏に師事。

中川 紅美 ( なかがわ くみ )

武蔵野音楽大学ピアノ科卒業後、ヤマハ音楽教室の講師を経て、バークリー音楽院作曲アレンジ科に留学、奨学金を受け卒業後ニューヨークに渡る。
クラシックからポップス、ジャズ、映画音楽まで耳に馴染んだメロディーラインを上品なアレンジで新鮮なサウンドで聞かせていくハーモニーを得意とする。
ジャズのビッグバンドのレギュラーメンバーとして、都内のライブハウス コンサートに出演の他、ラウンジピアニストとして演奏活動を行っている。
自身の作曲、演奏による楽曲としてリラックスできるCD「ぐっすり眠れる音楽~Good Sleep Music~」がオムロンより発売、LD&Kより「ピアノラウンジ」などCDをリリース中。
 武蔵野音楽大学ピアノ科卒業後、専門コースのヤマハ講師として音楽教育にたずさわる。
 ジャズのビッグバンドやハリウッドの映画音楽に憧れ、米国ボストンのバークリー音楽大学の作曲、アレ金を受け卒業後ニューヨークに渡る。
米国より帰国後 制作会社の音楽ディレクターとして、アレンジ作曲の現場を経験しフリーの作曲家ピアニストとして活動中。

<楽譜>
・「魔女の宅急便 ピアノミニアルバム/サニーサイドミュージック」
・「HANA-BI 久石 譲 ピアノ曲集」などピアノ編曲出版楽譜多数(約70冊)
・アマゾンなど各方面、出版社で販売されている。

<映画音楽>
 2014年 日仏米合作映画「JOURNEY TO MT.FUJI」に音楽監督として参加
「レディーモズのテーマ」を作曲し、USAカリフォルニアのインディーズ映画祭にてフィルムスコア金賞を受賞

<演奏>
ビッグバンド「ビッグペッパージャズオーケストラ」において 都内ライブハウスなどで年5回の公演やリゾートホテルでピアノ演奏をする。
プロボーカリストの伴奏者として活躍中

各種カルチャースクールなどで 子どもから大人までクラシック、ポップス、ジャスの演奏や作曲、理論など後進の育成にも力を入れるかたわら音楽療法士としての講義 グループレッスンを担当している。

猪口 真理 ( いのぐち まり )

岩手県出身。フェリス女学院大学音楽学部演奏学科卒業。
桐朋学園大学院大学音楽研究科演奏研究専攻修了。
東北青少年音楽コンクール第3位。公益財団法人岩手県文化振興事業団主催のコンサートにオーディションを経て参加。
クールシュベール夏期音楽講習会、
ウクライナ春期音楽セミナー、ザルツブルク夏期国際アカデミー、草津夏期音楽講習会など国内外のセミナーに参加。
これまでにピアノを下田幸二、橘高昌男、上田晴子、若林顕、野島稔の各氏に、
室内楽を名倉淑子、井上雅代、中井恒仁、銅銀久弥、藤原浜雄、上田晴子の各氏に師事。
現在フェリス女学院大学音楽学部非常勤副手。
ピアノソロのほか、歌曲伴奏や弦楽器との室内楽等、アンサンブルピア二ストとして活動している。

宮庄 紗絵子 ( みやしょう さえこ )

京都市立芸術大学卒業後、渡仏。 フランス国立サン=モール地方音楽院ピアノ科最高課程、リヨン国立高等音楽院ピアノ科修士課程を共に満場一致の最優秀 (trés bien) 審査員賞賛付きの成績で首席で修了。
ソロピアノに加えて、サン=モール地方音楽院チェンバロ科第三課程、パリ13 区モーリス・ラヴェル音楽院伴奏科を共に満場一致の最優秀の成績で修了。 フランスにてオーケストラとの協奏曲や室内楽、音楽祭でのリサイタル、講習会や音楽院での伴奏員など幅広く活動。在仏中から日本においても定期的に演奏会を行う。
ヒロシマスカラシップ中村音楽奨学金 2015 年度奨学生。ピアノを島岡洋子、小嶋素子、神谷郁代、砂原悟、Christine Fonlupt, Bruno Rigutto, Thierry Rosbach, Hervé N’ Kaoua の各氏に、チェンバロを中野振一郎、 Richard Siegel, Eloy Galarza 各氏に、伴奏法を Claude Collet 氏に師事。
2013年 第15回さくらぴあ新人音楽コンクール審査員特別賞
2017年 クレドール国際音楽コンクール第1位 (パリ近郊)
2018年 第49 回クロード・カーンピアノコンクール第1位 (パリ) , フランス音楽コンクー ル第1位(パリ)

吉海美帆 ( よしかい みほ )

5歳よりピアノを始める。
2010年桐朋学園大学附属 子供のための音楽教室 仙川別科教室入室。
桐朋女子高等学校音楽科を経て、桐朋学園大学音楽学部卒業。
日本イタリア協会 第2回コンコルソ・ムジカアルテ プレミオオーロ金賞受賞。
第4回べーテンピアノコンクール入選。
2016年エフゲニー・ザラフィアンツ氏のマスタークラスを1年間受講し、フィリアホール主催の修了コンサートに出演。
ピティナ・ピアノ曲事典録音。
2018年ピアノデュオコンサートに出演。
ラ・フォル・ジュルネTOKYO 2019に出演。
これまでにピアノを原口摩純、小森谷泉の各氏に、室内楽を奈良場恒美、吉村真代の各氏に、ソルフェージュを斉木隆氏に師事。
一般社団法人 全日本ピアノ指導者協会指導会員。

竹田 悠一郎 ( たけだ ゆういちろう )

都立総合芸術高等学校卒業。現在、東京藝術大学音楽学部器楽科ピアノ専攻在籍。
2009年ヤマハアンサンブルコンテスト所沢大会において金賞及び聴衆賞受賞。
2009年~2011年ピティナピアノコンペティションC,D級本選優秀賞。
2011年ヤマハマスタークラス及びマスターコース終了。マスタークラス優秀者によるヴィヴァーチェコンサート、ヤマハジュニアオリジナルコンサート出演。
2013年フランスにて、「春のパリ研修」に参加し、終了演奏会出演。
2014年第31回ピアノ教育連盟ピアノオーディション本選優秀賞及び全国優秀者演奏会出演。
2016年多摩フレッシュ音楽コンクールファイナリスト。Kデザイン音楽コンクールファイナリスト。旧前田伯爵公邸サロンコンサート出演。東京文化会館小ホールにて、都立総合芸術高等学校学内優秀者演奏会2年連続出演。
2018年、第2回ベートーヴェン国際ピアノコンクールin ASIA第2位。東久留米市新人演奏会、ピティナ公開録音コンサートなど各コンサートに出演。合唱団の伴奏ピアニストや老人ホームでの演奏活動、都内のピアノ教室にて講師を務めるなど幅広く活動している。
これまでに、秦はるひ、青柳晋、稲積亜紀子、羽田正明、アンリ・バルダ、アンヌ・ケフェレック、ミハイル・ヴォスクレセンスキーの各氏に師事。

緒形 宏子 ( おがた ひろこ )

東京音楽大学卒業。同大学研究科ピアノ伴奏者コース修了。
声楽家や器楽奏者のパートナーとして幅広く演奏活動を行い、多くの演奏家から信頼を得ている。
また、同大学指揮科アシスタントピアニストとして著名な指揮者のもと研鑽を積み、在学中より、トヨタコミュニティコンサート「メリー・ウィドウ」や、三鷹市芸術文化センター「もぎぎのオーケストラ ~くわっしっく鑑賞ガイド~」他、多くのオペラやオーケストラ公演に音楽スタッフ、鍵盤奏者として携わる。
文化庁「本物の芸術体験」での東京混声合唱団同行をきっかけに、合唱の分野でも活躍。バロックから近現代まで柔軟な対応力を生かし多くの合唱団のピアニストを務める。
2008-2009年、ヨハン・セバスチャン・カンマーコーア・ヨコハマ ドイツ演奏旅行にオルガニストとして同行、好評を博す。
2012年、一橋大学津田塾大学合唱団ユマニテ委嘱作品、千原英喜 混声合唱とピアノのための組曲「わたくしという現象は」初演。(カワイ出版より発売中)
また、内外の著名な演奏家とも共演を重ね、ヴィオラ奏者アヴリ・レヴィタン氏、ウィーンフィルハーモニー管弦楽団第二ヴァイオリン首席奏者ティボール・コヴァチ氏他、いずれも好評を博している。
2006-2011年、東京音楽大学付属音楽教室専属伴奏員(弦楽器)
第6回日本アンサンブルコンクール弦楽・ピアノデュオ部門入選
2011-2013年ウィーンに留学。ソロ課程に在籍し更なる研鑽を積んだ。2014年ウィーン・ペータース教会にてデュオリサイタル「ドイツリートとピアノソロの夕べ」を開催し好評を博す。
ピアノを神谷都志、R.ハイバーの各氏らに、伴奏、室内楽を土田英介、迫昭嘉、水谷真理子の各氏らに師事。マスタークラス等においてC.イヴァルディ、K.リヒター、W.モーア、N.シェトラーの各氏らに学ぶ。

帯刀 優子 ( おびなた ゆうこ )

4歳からクラシックピアノを始める。東京音楽大学ピアノ科卒業。
卒業後都内近郊で演奏活動を始める中でジャズと出会い、独学で始める。
2008年ジャズピアノの勉強のためアメリカ・サンディエゴに留学。カリフォルニア州立大学サンディエゴ校でRick Helzer氏に師事。
2010年に帰国、再びフリーランスで活動中。
今までにクラシックピアノを杉山寿司子、田中麻紀、越村紅、ジャズピアノを山岸笙子、Rick Helzer, Mikan Zlatkovich氏に師事。

長 美保子 ( ちょう みほこ )

福岡女学院高等学校音楽科、東京音楽大学器楽部ピアノ科卒業。
これまでに田村淑子、北川正、米田栄子の各氏に師事する。
ポーランドのシレジア・フィルハーモニー管弦楽団とコンチェルトを共演。
地元、福岡銀行大ホール、あいれふホールなどで演奏会を行う。
現在はクラシックを中心にポップスや映画音楽などを、年齢を問わず初心者から経験者まで幅広く指導しながら、自身の勉強に励んでいる。

加藤 智美 ( かとう さとみ )

お茶の水女子大学文教育学部 音楽表現コース卒業後、渡独。ドイツ国立ミュンヘン音楽大学ピアノ科卒業、および同大学院ピアノ科修了。
在学中、ヨーロッパ各地にてソロや室内楽のコンサートに多数出演。ドイツ国内でのソロリサイタルは、地元紙にて好評を博す。

第5回、第8回川口市青少年ピアノフェスティバル市長賞。第3回全日本彩明ムジカコンコルソピアノ部門読売賞、入賞者特別演奏会に出演。第3回東京ピアノコンクール審査員奨励賞。第2回エリック・サティ国際音楽コンクール(イタリア)ピアノ部門第1位。第11回パドヴァ国際音楽コンクール(イタリア)ピアノ部門第1位、入賞者ガラコンサートに出演。副賞として、ベネチア・パドヴァ等イタリア3都市にてソロリサイタルを開催。
中学校・高等学校教諭一種免許状(音楽)取得。

本村 成葉 ( もとむら なるは )

1994年生まれ 。東京音楽大学卒業、東京音楽大学大学院鍵盤領域ピアノ専攻在学中。

第5回スガナミピアノコンクール銅賞
第34回全国町田ピアノコンクール2位
第4回国際ヤングピアニストコンクール最優秀賞
第3回ヨーロッパ国際ピアノコンクールinJAPAN銀賞。
イタリアペルージャ音楽祭にてマスターコース受講、ソロコンサート出演の他ゼルゲイ・ババヤン氏指揮でコンチェルトを演奏。
三井ホームサロンコンサートフレッシュアーティストシリーズに出演する。

大学在学中には成績優秀者によるコンサートや卒業演奏会の出演者に選ばれる。
これまでに安部尚、丸山滋に指示し、現在は武田真理、森早苗、横山幸雄の各氏の元で研鑽をつんでいる。

鈴木 大 ( すずき  だい )

神奈川県出身。11歳よりピアノを始める。
国立音楽大学ピアノ科を卒業後、同大学アドヴァンストコースにて 研修を積む。その後渡独し、ケルン音楽大学にてピアノ科修士課程 を修了。
帰国後は東京都および近郊にて演奏活動を行う。
これまでにピアノを、加久間朋子、渡邊明子、田辺緑、芝治子、江 澤聖子、ヤコブ・ロイシュナー、室内楽をアンソニー・シュピリ、 ロベルト・クーレック各氏に師事。

彩の国・埼玉ピアノコンクール特別奨励賞。
東京国際ピアノコンクール第4位。
東京ピアノコンクール審査員奨励賞。各賞受賞。
東京国際芸術協会演奏家会員。

松井 絵莉子 ( まつい えりこ )

3歳より武蔵野音楽大学付属音楽教室にてピアノを始める。
武蔵野音楽大学音楽学部器楽学科ピアノ専攻卒業。
在学中チェンバロ、伴奏法を学び様々なコンサート等にも出演。
日本ピアノ教育連盟第24回、第27回ピアノ・オーディション奨励賞受賞。
これまでにピアノを森恵氏、遠藤裕子氏に、伴奏法を横山修司氏に、チェンバロを西山まりえ氏に師事。

平野 裕樹子 ( ひらの ゆきこ )

日本大学芸術学部を総長賞を得て首席で卒業。
読売新聞社主催新人演奏会出演。ソレイユ新人オーディション合格。市川市文化会館新人オーディション優秀賞受賞。

2001・2002・2004年、パリのエコール・ノルマルで開催された「The Paris International Summer Sessions」受講。同時に選抜者によるP.アントルモン、G.ムニエ両氏の特別マスタークラスを受講し、サル・コルトーで開催されたファイナルコンサートに出演。ディプロムを取得。

2006年、プラハにおいて開催された第13回Ameropa国際室内楽フェスティバルに参加し、プラハ市内各地およびチェスキークルムロフで開かれた様々なコンサートに出演。

2010年より3年連続アングレーム(仏)で開催されたCommixtus国際室内楽フェスティバルに招待され、ピアノソロや現地フランス人メンバーとのアンサンブルで日本とフランスの作品を紹介するコンサートを開催し好評を博す。更に現地の音楽学校Académie de Pianoにてマスタークラスを開催。
2011年ロシア大使館で開催された「日ロ友好の夕べ」に招かれコンサートにてソロ演奏を披露。 
2015年アジア初開催となった「国際ダブルリードIDRSフェスティバル」においてフランス人ファゴット奏者フィリップ・ダヴィド氏とデュオリサイタルを開催。同年、フランス国立ボルドー・アキテーヌ管弦楽団首席チューバ奏者水中豊太郎氏と東京にてデュオリサイタルを開催。

2016年8月、イタリアにて開催されるオルベテッロ国際ピアノフィスティバルに招かれ、コンサート出演を予定している。
11月、日伊国交樹立150周年記念事業の一環として採択され、東京と名古屋でイタリア人ピアニスト、ジュリアーノ・アドルノ氏とのデュオコンサートの開催を予定。

2004年よりこれまでに東京で8回のソロリサイタルを開催している他、室内楽、コンサートの共演ピアニストとしての演奏活動も積極的に行っており、加えて、日本作曲家協議会が主催する「アンデパンダン」出演を始めとする数多くの新作初演にも携わっている。

室内楽及び邦人作品の普及を目指すフォッシオー(Fossio)を主宰し、コンサート活動に加え、次世代を担う子どもたちのための親子コンサートや学校公演を開催。
日仏現代音楽協会会員。練馬区演奏家協会会員。市川市文化振興財団登録アーティスト。公益法人千葉市文化振興財団アーティトバンクちばのアーティストとしてNHK千葉放送への出演や各地でのワンコインコンサート、ロビーコンサートなど音楽普及のための活動も幅広く行っている。
ピアノを神野明氏、室内楽を鳩山寛氏に師事。

野田 智萌香 ( のだ ともか )

第2回スペイン国際音楽コンクール最優秀賞受賞。同コンクール入賞者コンサート及びガラコンサートに出演。
Music Fest Perugiaや宮代室内楽講習会などに参加。
Music Fest Perugiaではマスタークラスの受講、またソロ及びコンツェルトの演奏を行った。
東京音楽大学附属高等学校アンサンブル優秀者によるコンサートに出演。
越谷市や宮代町にてロビーコンサートを不定期開催している。
現在、東京音楽大学ピアノ演奏家コース在籍。
ピアノを藤瀬節子、井田康子、浅沼美和子、川上昌裕、広瀬宣行、チェンバロを渡邊順生の各氏に師事。

菅野 美奈 ( かんの みな )

洗足学園大学音楽学部ピアノ科卒業。
宮沢明子、故マックス・エッガー、故田中希代子に師事。
21歳でリサイタルを行ない、カザン国立音楽院弦楽四重奏団、天満敦子(Vn)
ウェルナー・トリップ(Fl)、アヴォ・クユムジャン(Pf)、ヘルヴィック・ツァック(Vn)、アダルベルト・スコチッチ(Vc)、ルーマニア国立ディヌ・リパッティ交響楽団等と協演。
ライヴを含むCDを10枚発売。
1996年2月、タタールスタン文化大臣より表彰を受ける。
現在はソロ活動の他、ユニットを組みmina & ファンタジアとして学校、病院、施設でのボランティア活動を活発に展開中。

有泉 香里 ( ありいずみ かおり )

5歳より母の手ほどきを受けピアノを始める。8歳より末木裕美氏に師事。
第30回ピティナ・ピアノ・コンペティションB級全国大会入選。
第33回同コンクールデュオ部門中級全国大会奨励賞。
第10回フレッシュ横浜音楽コンクール大学S部門銅賞。
第26回日本クラシック音楽コンクール大学女子の部第5位(1~3位なし)。
これまでに小林仁、ルーステム・サイトクーロフ、ヨセフ・アントン・シェラー、ヨハン・シュミット、ジャン=ジャック・バレのマスタークラスを受講。
学内において2017年度特別選抜学生認定。選抜学生による演奏会に出演。
現在洗足学園音楽大学アンサンブル・スタディ・クラス3年在籍。現在ピアノを末木裕美、杉本安子、歌曲伴奏を森島英子、室内楽を西脇千花、フィンガートレーニングを山本光世の各氏に師事。

中村 聡美 ( なかむら さとみ )

日本大学芸術学部音楽学科卒業。卒業時に成績優秀賞受賞。
現在、コンサートピアニスト、ピアノ講師、オペラの伴奏ピアニストとして全国のコンサートやコンクール、リサイタル等で活動中。
2016年すみだトリフォニーホールにてピアノソロリサイタル開催。

3歳より音楽教育を受け、大学在学中からソロのみでなくオペラ伴奏を始め、現在も国内外のオペラ歌手と交流を持ち演奏活動をしている。
また、自身もより優れた伴奏者になるために声楽を本格的に学び、メゾ・ソプラノ歌手としても活動中。2016年はオペラ「カヴァレリア・ルスティカーナ」にてルチア役デビュー、またローラ役としてオーケストラによるガラ・コンサートに出演。
サントリーホールにおいて毎年ピアニスト兼歌手としてコンサート出演中。

一方で大学在学中に中学高校教員免許状を取得し、子どものための音楽教育にも取り組みはじめる。保育園等での音楽教室をはじめ、フジテレビ主催のキッズカフェ「ママトコ」にてリトミック講師を勤めるほか、お子様から社会人のピアノ初心者の方々をはじめとして、現在、幅広い年齢層のレッスンを受け持つ。

大里 恵子 ( おおさと けいこ )

3歳よりピアノを始める。
上野学園大学短期大学部ピアノ科を卒業。
さいたま市音楽連盟定期演奏会、ジョイントコンサートに出演。
Academy Of Music Hits Village New Yorkにて、DTM(編曲)コースを受講。
これまでにピアノを伊藤裕子、高橋泰子、鈴木祥子、中島彩、
編曲を草間敬の各氏に師事。
現在は、演奏活動を行っている。

涌島 由美 ( わくしま ゆみ )

5歳よりピアノを始める。
東邦音楽短期大学 ピアノ専攻卒業。
日本ピアノコンクール 特級の部 第3位。全日本演奏家協会主催コンクール 入選。入賞者演奏会に出演。また、ラウンジ等での演奏活動を行う。
これまでにピアノを岩沢延枝、増井めぐみ、商業音楽理論を菊地成孔、各氏に師事。

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